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	<title>LRMプラス</title>
	<link>http://web.lrm-corp.jp</link>
	<description>SEO対策、ホームページ制作などLRM株式会社Webサービスサイトです</description>
	<lastBuildDate>Thu, 05 Nov 2009 06:33:21 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>人気サイトになるまで</title>
		<description>三上です。

「SEO対策はやることが多くあります。ここまでくれば完璧などというものはありません。
　また、Webでの売上げアップの施策も同じです。」
なかなかシビアな言葉かもしれませんが、本質はそういうものだと思います。

　ホームページを作成すれば、売れるだろうと思っている方もいらっしゃいますが、そんな事はありませんよね。

　今後、今まさに、検索結果は今まで以上にパーソナルに、それに加えサイトは物凄い数で増えていて、
それぞれのサイトが日々新しい情報を発信し、SEO対策もしているわけです。
ということは、さらに自社サイトを見つけてもらう事は難しくなっているわけです。

弊社のサイトでもそうですが、
日々の更新、ページの追加、ブログの更新。。。

そういう「手間をかける」事が、SEO対策にとっても、売上にとっても必要なことです。
参考：http://blog.sem-adviser.com/article/33155858.html </description>
		<link>http://web.lrm-corp.jp/2009/11/05/%e4%ba%ba%e6%b0%97%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%88%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%82%8b%e3%81%be%e3%81%a7/</link>
			</item>
	<item>
		<title>kizasi-兆-</title>
		<description>三上です。

最近、世間の話題などについていけてない感が非常に強いです。
制作関連の方だとわかる方も多いのではないでしょうか。

そんな時こそ、「kizasi-兆-」
http://kizasi.jp/

ブログから、話題を知る、きざしを見つける。
のタイトルどおり、最近ではブログが当たり前となり、旬な話題や情報が次々と更新されています。

ブログ記事の内容、書き込みなどの情報から判断できる事、
比較、検証が実にリアル。

Webサイトのコンテンツを考える時に使ったりしますが、
なにより、世間を知るということ。

これが大事ですね。
 </description>
		<link>http://web.lrm-corp.jp/2009/10/23/kizasi/</link>
			</item>
	<item>
		<title>広がるミニブログ、次はサイバーエージェントの「amebaなう」</title>
		<description>多田です。

このブログでも何回か取り上げている「ミニブログ」ですが、mixiを始め多くの企業が次々とミニブログを展開しています。

Twitterより10文字多くつぶやける「mixiボイス」

次は「アメブロ」で有名なサイバーエージェントが12月を目途に「amebaなう」というミニブログをスタートさせるようです。

米ツイッターの利用者は世界中で5000万人程度とされる。米ツイッターは米マイクロソフトと米グーグルへつぶやきの検索結果を提供することで収益化を模索している模様。サイバーエージェントも同様の取り組みに発展させて収益拡大につなげる可能性がある。 

下記の記事の最後にはこう締めくくってありました。
SEOにも少なからず影響はありそうですね。

詳しい記事はこちらから
http://www.nikkeibp.co.jp/it/article/NEWS/20091022/339279/ </description>
		<link>http://web.lrm-corp.jp/2009/10/22/%e5%ba%83%e3%81%8c%e3%82%8b%e3%83%9f%e3%83%8b%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%80%81%e6%ac%a1%e3%81%af%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%90%e3%83%bc%e3%82%a8%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%83%b3%e3%83%88%e3%81%ae/</link>
			</item>
	<item>
		<title>嗚呼・・twitter</title>
		<description>釜田です。

インフルエンザ並みに世界に浸透しているtwitterについての話題です。

「オーストラリアの大学、Twitterを必修科目に」
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0910/16/news006.html

ジャーナリスト志望の学生を対象としているらしいですが、
何とも先鋭な教育ですね。

今からジャーナリストとして世に出る学生に対し、情報伝達の新しい経路として
教育の必要性を感じたのでしょうか。


他にもこんな話題が
「ベストブランド100が指し示す企業Twitterの現在地」
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0910/16/news003.html

企業の広報ツールとして、非常に強力な「メールマガジン」といった感じでしょうか。
情報の広がり方は「メルマガ」とは比較にならないですが。



もっと深く活用すべきツールであることは良くわかりました。





 </description>
		<link>http://web.lrm-corp.jp/2009/10/18/%e5%97%9a%e5%91%bc%e3%83%bb%e3%83%bbtwitter/</link>
			</item>
	<item>
		<title>よきライバルを見つける</title>
		<description>三上です。

今回は、
ネットショップを運営する上で、いいアイデアやコンテンツが
思い浮かばない・・・という時はどうするか、です。

そんな時、競合店舗を見つける！

まずは敵を知る。ということですかね。

今やネットビジネスでは、同じ商品を取り扱う店舗、同じメインキーワードで上位表示されている店舗、コンセプトが似ている店舗など、数多く存在しています。

その競合店舗のサイト内には，自店舗にも活かせるヒントが多く隠されています。
競合店舗のコンテンツをコピーすることは絶対に行ってはなりませんが、
内容を参考にして、自分の店舗で提供するサービスを考えるためのヒントを
得ることはできます。

まずは、この広いネットの世界をまわってみてください。

そうすると視野も広がり、新しいヒラメキが・・・

 </description>
		<link>http://web.lrm-corp.jp/2009/10/16/%e3%82%88%e3%81%8d%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%90%e3%83%ab%e3%82%92%e8%a6%8b%e3%81%a4%e3%81%91%e3%82%8b/</link>
			</item>
	<item>
		<title>これはすごい！動画CMが無料で作られるコマーシャライザー</title>
		<description>多田です。

動画投稿・共有サービスではyoutubeが有名でyoutubeの最大の功績と言えばブログや自社サイトに動画を簡単に掲載することができるようになったことでしょう。

ただ実際に動画を投稿・動画された方は少ないのではないでしょうか。

エラソーに語っているワタクシですが、趣味というか使い方を覚えるのにテスト的に上げただけで、実務などではあまり経験がありません。

実務でyoutubeを使って投稿したことがない大きな理由の1つに（貼りつけたことなどはあります。）「動画そのものを作らないといけない」という壁があったからです。

中小企業などはそれだけのために専用のソフトは買えないですし、プロに頼もうと思えばウン十万かかってしまいます。

タイトルにも書いてある「コマーシャライザー」とうサイトは写真数枚だけで動画CMが作れるサイトです。
http://cmizer.com/

もちろんブログにも貼りつけられる機能もあるのでこれで自社のCMを一度作って見られてはいかがでしょうか。

というかウチもなんか考えなければ。。。 </description>
		<link>http://web.lrm-corp.jp/2009/10/16/%e3%81%93%e3%82%8c%e3%81%af%e3%81%99%e3%81%94%e3%81%84%ef%bc%81%e5%8b%95%e7%94%bbcm%e3%81%8c%e7%84%a1%e6%96%99%e3%81%a7%e4%bd%9c%e3%82%89%e3%82%8c%e3%82%8b%e3%82%b3%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ユーザーの目線移動</title>
		<description>釜田です。

もう半袖では寒い季節ですね。
半袖で街を歩いていると少し違和感を感じるようになってきました。
少し前まであんなに暑かったのに・・。


今日のお題は「ユーザー目線の移動について」


Webサイトは「文字」と「画像」で構成されています。

文字は情報を完結に伝え、画像は主にイメージを与えるために
使われていることが多いと思いますが、下記の記事において
画像も文字もユーザーの目的によっては機能しないことが示されています。

「テキストと画像、どのように使い分けていますか？」
http://www.bebit.co.jp/memo/2009/10/post_155.html

上の記事では、サイトを訪れるユーザーの目的によって、画像と文字のどちらに重きをおいて
目線が移動しているかが分かりますね。

サイトを訪れるユーザーがどのような目的を持っているのかを分析し、「文字」と「画像」を
上手に使い分けることが離脱率、直帰率の改善に効果的かと思います。


それにしても、画像が見事にスルーされているアイトラッキング結果には
少々考えさせられるものがあります。

日々改善。

 </description>
		<link>http://web.lrm-corp.jp/2009/10/12/%e3%83%a6%e3%83%bc%e3%82%b6%e3%83%bc%e3%81%ae%e7%9b%ae%e7%b7%9a%e7%a7%bb%e5%8b%95/</link>
			</item>
	<item>
		<title>「インターネットショッピング2009」、1年の利用13.9回</title>
		<description>三上です。

富士通のシンクタンク、富士通総研はパソコンによるインターネットショッピングの現状を「インターネットショッピング2009」として調査レポートが発表されました。

詳しくはこちら
http://web-tan.forum.impressrd.jp/n/2009/09/25/6590

過去1年間のネットショッピングの利用回数は平均13.9回で、同合計金額は12万2000円。
利用したネットショップでは楽天系が4割近くを占めた。
調査は今年4月28日～5月6日、1年間にネットショッピングを利用した10～69歳にインターネットで実施されたもの。

この1年のネットショッピングの平均合計金額12万2000円を同回数の13.9回で割った1回あたりの平均利用金額は8529円。
回数は前回調査の13.7回からわずかに増え、増加傾向にあるものの、合計金額は頭打ち。
1回あたりの平均利用金額は前回9051円、前々回が9133円で、縮小傾向です。

購入商品(複数回答)は「書籍・雑誌(57.8％)」「衣類・靴・バッグ・アクセサリー(49.4％)」「音楽CD・ビデオ・ DVD(41.2％)」「ホテル・航空券・旅行(39.2％)」の順で多く、

ネットで購入した理由は「価格」が34.6％で、今回初めて「利便性」(31.4％)を上回っていました。

直近1回に利用したネットショップのタイプで最も多かったのは、
30.9％の「楽天出店ショップ」。「楽天直営ショップ」の9.0％を合わせると楽天市場のシェアは39.9％を占めた。
次いで「アマゾン」の12.8％。

市場シェアでは、以前と比べるとだいぶ分散傾向にあるのかなと思います。
ユーザーが複数のサイトを使い分けているように感じました。 </description>
		<link>http://web.lrm-corp.jp/2009/10/08/%e3%80%8c%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%94%e3%83%b3%e3%82%b02009%e3%80%8d%e3%80%811%e5%b9%b4%e3%81%ae%e5%88%a9%e7%94%a813-9%e5%9b%9e/</link>
			</item>
	<item>
		<title>eコマースサイトの利用に関する調査（CNET）</title>
		<description>多田です。

CNETJAPANにe-コマースサイトの利用者が購入をやめる理由についてのアンケート結果が出ていました。

・eコマースサイトの利用の不満は「ページが重くて、時間がかかる」が最も大きい
・直前で商品購入をやめるのは、送料等諸経費に次いで個人情報に関するものが大きくなっている
など
詳しくはこちら
http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20401260,00.htm

このアンケートの中で商品までたどり着けないという意見も多くありますが

独自サイトでは商品が多い店舗はSEOにも有利ですが、逆に商品が見つけにくいというデメリットもあります。
サイト側ではユーザーがほしいものを見つられるように慎重に設計することが必要です。

また補助的な機能としてサイト内検索などつけることもお勧めいたします。
無料でも性能の高いサイト内検索システムもありますので一度導入をご検討されてはいかがでしょうか。

Googleサイト内検索
http://search.web-sun.com/zatu/g_site.html

全文検索「namazu」
http://www.namazu.org/index.html.ja
 </description>
		<link>http://web.lrm-corp.jp/2009/10/08/e%e3%82%b3%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%88%e3%81%ae%e5%88%a9%e7%94%a8%e3%81%ab%e9%96%a2%e3%81%99%e3%82%8b%e8%aa%bf%e6%9f%bb%ef%bc%88cnet%ef%bc%89/</link>
			</item>
	<item>
		<title>新規会員登録キャンペーンが好調です。</title>
		<description>釜田です。

モアフルモールがオープンし、同時に新規会員登録キャンペーンがスタートしました。

プレゼントとして、私も欲しい「新型 iPOD nano 8GB」が用意されています。
動画も録画できちゃうアレです。


反応はなかなか好調で、多くのユーザー様に着目していただいております。

感謝感謝です。


会員様に向けた情報発信も行っていく予定で、店舗様の企画を乗せた
メールマガジンなどが会員様に届く日も近いでしょう。


■モアフルモール
http://www.moaful.com/

■新規会員登録キャンペーン
https://www.moaful.com/ecm/cgi/customer_regist.cgi

■新規店舗もまだまだ募集しております。
http://www.moaful.com/ec-moaful/
 </description>
		<link>http://web.lrm-corp.jp/2009/10/03/%e6%96%b0%e8%a6%8f%e4%bc%9a%e5%93%a1%e7%99%bb%e9%8c%b2%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%81%8c%e5%a5%bd%e8%aa%bf%e3%81%a7%e3%81%99%e3%80%82/</link>
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